吉原殿中 (5本入/7本入/10本入/14本入/24本入/28本入)
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吉原殿中 (5本入/7本入/10本入/14本入/24本入/28本入)

通常価格
¥464
販売価格
¥464
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売り切れ
単価
あたり 

テレビで紹介されました!
江戸時代末期の昔から変わらぬ職人の手作り。
吉原殿中はきな粉の香ばしさあふれる素朴な懐かしいお菓子です。

【商品の紹介】

吉原殿中は糖蜜ときな粉であられを包み、熟練の職人が細長く伸ばし、きな粉をたっぷりとまぶして仕上げます。機械化が進んだ現代でも手作業でしか作ることができない、後世に伝えていきたいお菓子です。
吉原殿中は優しい甘さときな粉の香りあふれる自然な原料で作られており、子供からご年配の方まで安心して召し上がっていただけるお菓子です。
日持ちも長く贈り物にも好適な商品です。

<吉原殿中のはじまり>
江戸時代末期に、水戸藩九代藩主・徳川斉昭公は農民が、日夜汗と泥にまみれ働く尊い姿に心うたれ、自ら青銅で作った「農人形」(農夫の像)に食事のたび、最初の一箸のご飯を供え五穀のありがたさと農民の労に感謝したそうです。
農人形にお供えしたご飯をもったいないと奥女中の吉原が、そのご飯粒を乾燥させ焼いて、きな粉をまぶして作ったものを斉昭公に召し上がっていただいたところ、質素倹約を説いていた斉昭公は大変喜び「吉原殿中」と名付けたと言われております。

<受け継がれてきた熟練の職人の技>
ほどよく空気を含ませながら、あられと糖蜜を手早く混ぜ合わせます。この時の温度や空気の量で、できあがりの食感が決まります。
吉原殿中は混ぜる・撚る・切るのすべての工程に熟練の技が必要な伝統菓子です。

水戸銘菓「吉原殿中」は、江戸時代から伝え継がれた「感謝と物を大切にする心」がこめられた素朴な伝統菓子であり、現代では、きな粉を残さず召し上がっていただくためにオブラートで包み、仕上げております。

<昔ながらの素材のお菓子>
吉原殿中は、水あめ、もち米、砂糖、きな粉の昔ながらの自然な原料で作られております。(オブラートには乳化剤を使用しております)
吉原殿中は「水戸の梅」とならび水戸を代表する歴史のある銘菓です。

配送

発送目安・配送料についてはこちら

内容量

5 本入
7 本入(烈公パッケージ)
10 本入(包装紙)
14 本入(包装紙)
24 本入(包装紙)
28本入 (包装紙)

賞味期限

製造日から30日
原材料 水飴(国内製造)、殿中種(もち米、水飴)、砂糖、きな粉(大豆を含む)、オブラート /乳化剤
アレルゲン 大豆
販売者 亀じるし
茨城県水戸市見川町2139−5